初日舞台挨拶レポート
8月28日(土)いよいよ公開初日を迎えた『ルー=ガルー』。新宿バルト9では舞台挨拶がおこなわれた。バルト9の初日舞台挨拶チケットは予約で売り切れ。スクリーン前に藤咲淳一監督とSCANDALが登壇すると、満席の会場から熱い拍手で迎えられた。→続きを見る
監督 藤咲 淳一 インタビュー [前編]
重厚な原作本を1本の劇場作品にまとめあげた藤咲監督。京極作品の独特の世界観にSCANDALの若いパワーを組み入れたことで、作品の向かうべき方向が決まったという。まずは劇場版『ルー=ガルー』の注目ポイントなどをうかがった。
→続きを見る
主演キャスト4人対談!! [前編]
『ルー=ガルー』主演キャスト4人による対談の前編。アフレコ時の緊張感や深い世界観の印象、そして、作品の魅力や、
注目してほしいポイントなどを語っていただきました。
→続きを見る
キャラクターデザイン・総作画監督 石井明治インタビュー
『ルー=ガルー』の独特の世界観をかもしだすキャラクターデザインを担当し、作画現場では繊細な感情表現を支える総作画監督を担当された石井明治さん。
『ルー=ガルー』の映像を支える職人だ。
線が少ない分、より細やかな作画が要求される『ルー=ガルー』ならではのご苦労などをうかがった。
→続きを見る
先行プレミア上映会レポート
オリジナル巨大バナー除幕式にSCANDAL登場!先行上映会の舞台挨拶にはキャン太ぬいぐるみも乱入!?
→続きを見る
脚本 ハラダサヤカインタビュー
『ルー=ガルー』の脚本を共同執筆している後藤みどりさんに続いて、今回はアクションシーンを中心に担当したハラダサヤカさんのインタビューを公開。
『ルー=ガルー』とSCANDALのコラボレーションへの想い。
そして絞り込まれていったテーマについてのお話をうかがった。
→続きを見る
脚本 後藤みどりインタビュー
『ルー=ガルー』の脚本を共同執筆している後藤みどりさんとハラダサヤカさん。まず今回は後藤さんに、ご自身も大ファンだという
SCANDALと『ルー=ガルー』への思いをうかがった。
→続きを見る
壁紙プレゼント
→続きを見る
キャラクター原案 箸井 地図インタビュー
・どのような経緯でキャラクター原案を依頼されたのでしょうか?突然藤咲監督から電話がかかってきました。
最初の話では「15分くらいのPVを作る」ということだったんですが…。
→続きを見る
SCANDAL ×『ルー=ガルー』 SCANDALアフレコに挑戦!
今回のSCANDAL×『ルー=ガルー』のコラボレーションでは、楽曲を提供するだけでなく、美緒たちのあこがれのバンドとして演奏シーンをモーションキャプチャーで演じているSCANDAL。
4人のメンバーはそれぞれCASTとして、声優にもチャレンジしていたのだ。
ということで、アフレコ現場でメンバーへの直撃インタビューを行った。
→続きを見る
藤咲淳一監督コメント
・作品に対する意気込み自身初の劇場監督作品となります。
斬新な映像というよりも、基本に立ち返った映像制作を心がけつつ、作品世界の中に潜む『闇』をどう見せていくか。
それを楽しんで作っています。
→続きを見る
キャストコメント
沖 佳苗 さん(牧野葉月 役)1.作品・キャラクターについての感想
私たちの現実とはちがう近未来が舞台でありながら、すぐにその世界に入りこめる不思議な作品でした。
きっと私たちが想像しやすいアイテムやキャラクターが登場するからかな。
だから、そんな未来が来るのかなと思うと、そのぶんぞっとしたり、お話と一緒に考えさせられたりしました。
→続きを見る
独占 京極夏彦先生「ルー=ガルー」インタビュー映像
近未来武侠武侠小説『ルー=ガルー 忌避すべき狼』の映像化についての作家としての考え、また、今回のSCANDAL、Production IG/トランス・アーツとの
コラボレーションへの期待を語る。
→続きを見る

